劇場茶会第二段

「国産み」の神話を通して、

「生む、産す、成す」ということについて考えてみる。

出雲での「神在月茶会」に向かって西進する

「古事記プロジェクト」の「初めの第一歩」。

 

 

亭主:藤本ゆかり(衣装デザイナー)

参加メンバー : 作品/当日の配役
蘆田暢人 : 古事記空間構成/雲の間案内人
AyAko : 女神(めのかみ)
伊藤左知子 : 神名つくりびと/茶室水屋
大月均 : 迎えの間案内人
大畑周平 : 紙器、菓子器、判子彫り/雲の間案内人
きみすけ : 着付け、受付
鈴木ゆみえ : お菓子/國産みの間案内人
林裕也 : DMデザイン、HPデザイン、書(古事記)/点前
藤本ゆかり : 打掛、古事記衣装、茶器、花器、花/亭主
森曠士朗 : 書(神名)/神名詠みびと
山本亜矢子(もつ) : 画(古事記)、判子デザイン

Special thanks to:
古賀敬司 : 生け花スピーカー提供
野口瑞花 : 茶室スタッフ
秋谷雅代 : 茶室スタッフ
堀金美幸 : 茶室スタッフ

  • 会期: 2013年 11月3日(日)−4日(月)
  • 会場: 平成庭園「源⼼庵」(江⼾川区⾏船公園内)
  • Archive: hesocha.jp/kannaduki2013/
Comments are closed.